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キバナノアマナ
春先に湿地の林縁などで黄色い花を咲かせるユリ科の多年草です。 アイヌ文化では、この葉や根を加熱調理して食べます(胆振、日高地方)。根は干して保存することもありました(地域未詳)。
キバナノアマナ(5/10)
植物編:植343アイヌ語名:チカㇷ゚・トマ cikaptoma 語義:[cikap(鳥)toma(エゾエンゴサクの塊茎)]地域・文献:⦅幌別⦆⦅A沙流・鵡川・千歳・石狩国上川郡⦆区分:根茎
織田ステノさん 新ひだか町静内
アイヌ語での呼び方:チカッポトマ ・ニラのような葉で、根が玉のようになっていて、それを掘って来て煮物料理にして食べます。34184
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